精神と心

生かされの領域から

生きる領域に

エネルギー転換

されるときに

 

純粋に

ただ真っすぐ

転換されたものが

『精神』だと

感じています

 

ビールでいう
一番搾りみたいなもの(笑)

 

生きる領域で

転換した

エネルギーの

純粋な『精神』を

離れて

 

何度も何度も

心自身が

エネルギー転換して

出来たものが

狭義の俗物的な『心』

であると

感じています

 

つまり

自然法則に則って

健全であるのが

『精神』であり

 

狭義の『心』は

自然法則から外れて

不健全・不自然である

ものであると

感じています

 

よって

自然(法則)に

則るには

『精神』を

大切にする

必要があると

感じています

 

また

生かされの境地を

体現している

身体(肉体)に

心で

さからわないこと

も大切だと

感じます

【健全な精神は
健全な肉体に宿る】

 

と昔の人も

的確に

真理を

表現していると

感じています

投稿者プロフィール

古井 克治
古井 克治くれたけ心理相談室(福岡支部)心理カウンセラー
皆様のベールに覆われてしまった本当の声を探すお手伝いをします。
本当の声を取り戻し、笑顔と幸せを取り戻せますように。
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